専任技術者の退任に伴う一部廃業についての変更届のご依頼を頂き、本日提出致しました。
退職等の理由により専任技術者が居なくなった場合は、一部廃業(若しくは全部廃業)をする必要があります。
代わりの専任技術者がいればそのまま業種を維持することができます。
また、条件によっては、既存の専任技術者に業種を追加することができる場合もあります。
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